Mac一台で、両方使える。
これって、お得ですよね!
でも、再起動が面倒くさいなぁ〜〜(^^;
一般の人で頻繁に使い分けが必要な人っていないだろうから良いかもね。
頻繁に両方使うなら、両方持ってるだろうし・・・
職場ではWindowsとして使い、家ではMacってひとも少なからずはいるかな?
最近セキュリティー上仕事で使うのは持ちだし禁止だもんね。
Windowsでしか使えないサービスの時には使えると思うので、僕は使う予定です。
インストールしたら、レビュー書いてみますね。
■以下、アップルサイトより
Leopardは世界最先端のオペレーティングシステム。だからこそ、Windows PC対応のアプリケーションが必要な場合は、Windowsも実行できます。Windowsを購入し、Boot Campを立ち上げるだけ。LeopardにはBoot Campが標準で付属しています。もちろん、セットアップもMacならではの簡単さです。
Windowsを本来のスピードで
Boot Campは、一般的に使われている32ビット版のWindows XPとWindows Vistaをサポートしています。どちらをMacで実行しても、WindowsアプリケーションはWindows PCと同じ速度で動作し、マルチプロセッサ、マルチコア、高速3Dグラフィックボードのほか、USB、FireWire、Wi-Fi、ギガビットEthernetなどの高速接続を活用できます。
準備万端
Windowsをインストールする用意ができたら、Boot Campセットアップアシスタントがハードドライブをセットアップしてくれます。Macのデータはすべてそのままで、Windows用のパーティションを作成し、インストールを開始します。Boot CampにはPDF形式のセットアップガイドも用意されており、作業中にいつでも参照できます。
ドライバも充実
Boot Campを使ってWindowsをインストールすれば、インターネットでドライバを検索したり、ディスクを作成したりする必要はありません。Boot Campの実行後、LeopardのDVDを挿入するだけで、必要なドライバが自動的にインストールされます。MacでWindowsを実行するために必要なものがすべて揃っています。Windowsアプリケーションを実行する場合でも、Macのハードウェア(iSight、Apple Remote、トラックパッド、特殊なキーボードキー、キーボードバックライト)とネットワーク(有線とワイヤレス)を利用できます。
OSを選択
Boot Campを使ってWindowsをインストールした後は、どちらのOSでもMacを起動できます。電源を入れる時にOptionキーを押すだけで、OSを選べます。
Boot Campがもっと手軽に
すでに古いバージョンのBoot Campを使っているなら、インストール作業は終わったも同然です。必要なのは新しいドライバだけ。WindowsでMacを起動し、LeopardのDVDでドライバを更新するだけで完了です。